All aboutで「メリノウールショール」と「ベビーギフトセット“キャット”」が紹介されました

All about まとめコンテンツの
『出産祝いやギフトに!センスがいいねと言われるベビーアイテム10選』で、
G.H.HURT & SONの「メリノウールショール」、
「ベビーギフトセット“キャット”」が紹介されました。
https://allabout.co.jp/matome/cl000000019617/

今回ピックアップされた「ベビーギフトセット“キャット”」は、
ベビーショール・帽子・手袋の3点が入った、
出産祝いにもイチオシのギフトセット。
G.H.HURT & SONの新アイテムです!
http://ghhurt.jp/product.html

『mamagirl』秋号にて、 G.H.HURT & SONの「エレガントウールショール」が掲載されました!

8/27に発行されました『mamagirl』秋号にて、G.H.HURT & SONの「エレガントウールショール」が掲載されました!同雑誌内で読者プレゼントとして紹介されています^^

英国のシャーロット王女が退院される時に包まれていたおくるみとして話題になった商品です。

最高級のメリノウールを使用した繊細な編み目のショールは、見た目にも実用性にも優れた 赤ちゃん必須のアイテム!

G.H.HURT&SONの「エレガントウールショール」が、 エイ出版社『BABY’S ANNIVERSARY GIFT BOOK』と、 日本マタニティフィットネス協会発行マガジン『BiAnza』に 掲載されました!

エイ出版社
『BABY’S ANNIVERSARY GIFT BOOK』(12/21発行)

0~3歳のためのギフトカタログとなっていて、その中の0歳ギフト「肌着」ジャンルに、G.H.HURT&SONのエレガントウールショールが紹介されています。

また日本マタニティフィットネス協会が発行している妊娠中~産後のための”美&安産”マガジン『BiAnza』でも紹介していただきました。

編集部がピックアップする「FAVORITE」のページでピックアップされています。

【雑誌掲載】25ans 11月号で、G.H.HURT & SONのメリノウールショールが紹介されました!

9/28発売の『25ans 11月号』

<スタイリスト 清水く~みんのお値打ちラグジュアリー>
“秋の夜長を幸せにする「ルームウエアは英国調」”という特集にて、G.H.HURT & SONの「メリノウールショール」が紹介されました!

ベビーショールとして知られている「メリノウールショール」ですが、女性のひざ掛けなどにもオススメしています。

今回はそんなひざ掛けとしての使い方をピックアップしていただきました。

 

【雑誌掲載】25ans ウエディング ドレスでG.H.HURT & SONのベビーショールが紹介されました! 7/22発売の『25ans ウエディング ドレス』2015秋冬号に、 G.H.HURT & SONの「メリノウールショール」が登場!

7/22発売の『25ans ウエディング ドレス』2015秋冬号に、G.H.HURT & SONの「メリノウールショール」が登場!

 

“キュートすぎる♡ キッズ&ベビー 最旬カタログ”のコーナーで<英国王室御用達。とろける手触りのベビーブランケット>とご紹介いただいています。
ぜひチェックしてみてくださいね!
7/22発売『25ans ウエディング ドレス 2015秋冬号

【メディア情報】日本テレビ「ZIP!」で、 “メリノウールショール”が紹介されました!

日本テレビ「ZIP!」の「アレナニ?」のコーナー内の英国王室に関する特集の中で、
G.H.HURT & SONの「メリノウールショール」が、
第一子ジョージ王子誕生の際に包まれていたおくるみとして紹介されました。

またその中で、第二子シャーロット王女がお生まれになったあとの、
お客様からのお問い合わせ等につきまして、
販売店のbabybaby恵比寿三越店が取材を受けました。

「ウール」を使う季節は一年中!が欧米スタイル

イギリスをはじめ欧米では、冬でも夏でも当然のように愛用されている「ウール」。
実は年中身近に使える天然素材として世界中では知られています。
しかも、体温調節が上手にできない赤ちゃんにとっては、非常に優しい素材なのです。
私たちが普段思い描く「ウール」のイメージが変わってしまうかも!?
「ウール」の意外なヒミツ、ご紹介いたします。

<ウールは、年中快適素材
寒くなると、ウール製のセーターやマフラーなどを使う機会が多いからか、
「ウール」=冬に使うというものと、皆さん思っていませんか?
実は、ウールは夏涼しく冬暖かい素材。天然のエアコンのような素材とも言われています。
ウールには、繊維の内部で水分を吸収する特性があります。
その量は、ポリエステルの40倍、コットンの1.8倍と非常に高く、
それによって表面がぬれず、肌触りがサラサラ。 夏に”涼しい”と感じるわけです。
また吸水した水分が肌に触れ、必要以上に体温を奪ってしまうこともないので、
保温性にも優れています。その点は皆さんもよくご存じですよね。
暑い時も寒い時も、ウールは年間を通して快適素材なのです。

<ウールはチクチクしないんです>
これまで触れた経験から、ウールはチクチクすると思っていらっしゃる方は、多いかと思います。
これはウールだからチクチクするわけでなく、
ウール以外のアクリルやポリエステルでも太い繊維が入っていると、
その端が肌を刺すからチクチクするのだそうです。

ですので、できるだけ細い繊維のものを選べばチクチクすることはありません。
G.H.HURT & SONのベビーショールに使われているウールは、非常に細い繊維。
触ると驚くほどしなやかです。ウールってこんな手触りだったかしら?と思うほどです。

<ウールで赤ちゃんが良く育つ!?>
イギリスのケンブリッジ大学で、
毛布の素材が赤ちゃんの成長に関係するのか?という比較試験が行われました。
超未熟児34人に羊毛と綿の毛布を使い、その成長度合いを比べてみたところ、
顕著な差が認められたという報告がされています。
またウールマットの上では、赤ちゃんがあまり泣かない・よく眠る・静かにしているという報告も。
寝る子は育つ。赤ちゃんの生育にウールは最適な素材のようです。

 

ウールは人の肌と同じたんぱく質由来。
触れた時にヒヤッとしたり、湿っていたりという感じがありません。
赤ちゃんが普段から肌に触れるものには、そういう不快感がないものを選んであげたいものですね。

(参考)ウールマーク http://www.woolmark.jp/